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セカオピ〜ももみんのケースとホルモン注射〜

2012.12.29 01:51|セカンドオピニオン
こんばんわ!いつもご覧いただきありがとうございます
残すところ、今年もあと3日です。クリスマスが過ぎるとお正月まではあっという間ですね。

今日のももみんの体重38g、ゆうちゃん69gでとっても元気にしています。
特にももみんはカルシウム剤入りお薬が効いているのか、やったら朝から晩までウケケケと
怪しい雄叫びをします・・・カルシウム効果でしょうか嘴も毛も目もつやっつやです

ゆうちゃんは水入れの中にすっぽりお腹を入れた感じで座っているんですが、何なのかな?
夜になるとたまに水入れにしっくりすっぽりしてるんですよね〜不思議だな
ちょっと間があいてしまいましたが、今日はセカオピ最終章〜ももみんのケース〜
でおつきあいおば〜

ももみんのセカオピはヒナのついでだったのですが、ヒナが入院する前にももみんのタマゴ詰まり
で連れてった時にリュープリン事件!?がありました。
停滞していたタマゴは病院行く道中で上手く産んでくれたので、病院についた時には無事に産んだまでを
先生に伝えました。
しかし、先生は私たちの同意も関係なくしてリュープリンを打つことを決めました。
リュープリンに対する知識もほとんど得ていないし、同意もなんもない状態でしたが
タマゴ詰まらせてしぬよりましです。
と先生に半ば怒られた状態で言われました。

確かに・・・・・・なにも言えなかった。ももみんはリュープリンを打って貰いました。
先生にしたら、発情&タマゴ詰まりを甘く見るでない・・・・・・そう言いたかったのでしょう。
間違いなく私たちはその恐ろしさをまだ知りませんでした。
これがセカオピの決定打では無かったのですが、この件に関しては間違っているのは私たちと
言えるのでしょう。
だけどこの時はまだまだ私はわかっていなかった。

先生からしたらイライラしたんだろうなあ・・・・・・最悪な結果になるまでわからない飼い主。
そう見えても仕方ないと今は思います・・・・・・事実そうだったから。
だけどそうじゃダメだから、ヒナをセカオピに連れて行けました。この病院も悪くは無かった。
いいも悪いも教えてもらった。だから病院選びって悪くないんだと思うんです。
病院を間違えて愛鳥を亡くせばそれは最悪です。

ピヨの病院探しからいい病院を見つけるまで私は10件は動物病院に足を運びました。
逆にそんな余計なことしなかったら、ピヨたんはもっと長生きしたはずですが・・・・・。

先生は魔法使いじゃないので=行ったら治るという期待がどっかにあるのかもしれません。
ずっと病院をそんな風に勘違いして見ていました。だから痛い思いをしてきました。
リュープリンを打つと打ってから少しの間は発情が強くなると聞きました。なので打っても
タマゴはもう一個産んでから止まります。
打ってすぐ止まる子もいるので、リュープリンの打つタイミングと量的なもので効果は変わって
くるようです。
何度も打つとやはり効果は薄れてくる。そしてまた量が増える。あまり打ってばかりいると
腎臓や肝臓にも負担がかかると聞く。
打つタイミングも色々あって、卵が出来ていたらそれが出るまで打てないし、骨盤が完全に
開いていないと打てないし、ももみんは結構打つタイミングを外していました。
病院に連れていってもそういうタイミングを見計らわないといけない不便さもありました。

ももみんはリュープリンを数回打っただけで、病院から遠のいてしまいました。
タマゴ&発情に対して甘い考えを持ち続けていた結果、卵管炎を起こさせてまた
ももみんを入院させるまでになってしまいました。


長文おつきあいありがとうございました



















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セカオピ〜ヒナのケース2〜

2012.12.23 02:22|セカンドオピニオン
こんばんわ!いつもご覧いただきありがとうございます
冬至のゆず湯、温まりましたよ〜!やっぱり入浴剤とは違いますね〜、地球の恵よありがとうです

今日のももみんは体重38〜39gを行ったり来たりで、少しづつ落ちて来ましたやったね!
ゆうちゃんは69〜70gでした。良く遊んで飛んで食べて動いて鳴いてます。ここんとこ体重
あまり増えないな〜ちび毛も抜けてるし〜


さて、重症だったヒナを連れてセカオピです。
ももみんも同時に連れて行きましたが、ももみんについては追って書きますね

診断の結果は胃拡張・胃が大きいよでした。
ボレー粉もそのままだと胃に負担がかかるので、より砕いてからあげること。塩土はあげなくて良い。
(ここの病院は塩土はあげなくて良い派ぽいです。)
カナリーシードは消化が悪いので少なめに。

そして一番の問題はメタボだったことでした
胃から下腹部にかけて、黄色い脂肪がいっぱいついてましたダイエット確定。

精巣腫瘍については、まだ治療の段階ではなく先に胃の調子を治しダイエットをすること。
発情していないのに何故精巣腫瘍になるのか、聞いたところ・・・・・かくれ発情もあるんだそうです
かくれ発情かさ・・・・・トホホ
しかし鼻は茶色っぽく♀化しているし、普段カーペットにおなかをペタンと抱卵みたいにする動作も
していたので不思議だなあとは感じていました。ホルモンバランスのせいだったとは・・・・・

肝機能低下もわかったので、健康だと思っていたのがあれよあれよという風にこんないっぱい病気が〜
だけども薬も効いて、ヒナは胃が元の状態に戻り元気になりました薬が合うって凄いことだ〜!
人間で言うと頭が痛くて『バ○ァリン』より『ロキ○ニン』がの方が効く、胃が痛きゃ『大田○酸』より、『ガ○ター』の方が合うわ〜みたいなものなのかも知れないが。

前の病院ではダメだったかもしれないのを、セカオピでヒナは約3年長生きしてくれました。
ダイエットはそれほど成功しなかったけど、太って高齢で脚が弱くなってきたせいか、少し高いところ
から落ちてお腹をうってしまいました。
その時はもう腫瘍は大きくなっていたみたいで、脂肪が腫瘍をあっぱくしそのまま危篤になり数時間後に
先生の手のなかで・・・・・・でした。
太ると良くないんですよ・・・・・・・

内臓脂肪がついてきて、特に肝臓には脂肪がつきやすく肝脂肪になりやすい。
それが長く続くと、肝臓細胞が徐々に押しつぶされて働かなくなり、肝機能は次第に低下するんだそうです。
すると血中コレステロールや脂肪が増え、高脂血症。さらに動脈硬化を起こしやすいそうなので、やっぱり
太るのは怖いことなんですよね・・・・・

年を取れば取るほど代謝も下がって来るので、同じように食べていたヒナはホルモンの崩れもあって
太って来ていたんだな〜。発情が一回も確認出来てないのに、精巣腫瘍には驚いてしまった。
なにはともあれ、延命3年は凄い事でした。




腫瘍・・・ほんと怖いです。
通っている病院ブログを良く見ているのですが、手術例を見ると色んな勉強が出来ます。
手術って出来たらさせたくないものですが、やむを得ず選択をしなくてはならない時が
いつかは出てくるんだろうなと思っています。
それはももみんが発情をこのまま促進させたままにしていれば、いつかは卵管炎が悪化し
または腫瘍ができてしまったら選択をせまられるかもしれないからです。
もちろんさせるつもりはありません、それは手術を選ばなくて良いように頑張るという
意味です。万が一・・・・・・

完全に取り切れるならお願い出来る。もしも何かに癒着して病巣が根こそぎ取れなかったら
再発の可能性もあります。進行を遅らせることは出来たとしても・・・・
その時どうするのでしょう。

セカンドオピニオンを選ぶ理由は、もちろん病気を治して貰うことにあります。
しかしすべて先生任せという訳にも行かないと思います。
飼い主さんは医療の詳しいことなどわからないのですが、これだけ情報が溢れているいま
使用している薬、ひとつの病気にどれだけの選択出来る薬があるか、もし薬がダメだった
場合どんな治療が出来るのかどうか、見極め聞く努力も必要だと感じました。

最後の選択が手術で無いためには、私自身が色んな努力を情報を判断を出来るだけ的確に
する事が今出来る自宅療法、飼育ではなかろうか・・・・・
とってもとっても難しいことでしょう、けど先生と同じくらい努力は必要ですよねえ・・・・・

と、言うことは簡単なんだけど

















次回セカオピ〜ももみんのケース(卵つまりとリュープリンについて)です。
今日も長文おつきあい下さりありがとうございました


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セカオピ(良い病院とは?)〜先代ヒナの場合①〜

2012.12.21 01:42|セカンドオピニオン
こんばんわ!いつもご覧いただきありがとうございます

今日は冬至ですね!ゆずとかぼちゃはご用意出来ていますでしょうか
私はかぼちゃは毎年買い忘れるのですが、柚子だけはあちこちから沢山いただけるので毎年
ゆず湯はかかすことはありません
今年もゆず湯に入り、来年風邪を引かないように頑張りましょう〜あれ、金運にも良いのかな?


今日はセカンドオピニオン、ヒナのケースです長いですがどうかおつきあい下さいね!



200711251759.jpg
ヒナ、10歳くらいの写真です12歳まで長生きしてくれました。


ピヨたんが虹の橋へ行ったのが7月、ももみんをお迎えするまでの約2ヶ月の間・・・・・
ヒナはピヨたんを毎日ずーっと呼び続けていました。
これでもかというくらい、大声でピヨたんを呼び続けていました。
あまり毎日叫び続けるので、ヒナがあとを追ってしまうんじゃないかという家族の心配がありました。
それほど悲痛な呼び方でした。

今でも全てを鮮明に思い出せます。何を思い出してもやっぱり悲しさは癒えないものですね。



ヒナがあと追いしないように新しい仔をお迎えしようと決めました。
それがももみんでした。
image0001.jpg
この頃は女の子だったらヒナとの子供が見れるかも〜なんて安易に考えてました
挿し餌が終わって、飛び始めたももみんをヒナは怖がるようになりました。
なぜだか怯えてしまったんです。

ヒナはピヨたんしか受け入れる事ができませんでした。それくらい絆が強かったんでしょう。
当時、母とは別居していたのでしばらくヒナを母にしばらくの間、見てもらうことになりました。
ヒナは母が大好きだったので、母の側にいることがヒナの精神安定剤になった。


ヒナが初めて病気をしたのが9歳頃でした。強い子だったので滅多に具合悪いことが無かった。
その頃にはネットもだいぶメジャーだったし、情報もかなり増えていたので何かあったとき連れて
行く病院はもう決めていました。
だんだん食欲がなくなり、吐く様になったので病院へ・・・・・・

最初は甲状腺を疑われ、そのせいで胃が圧迫されて吐き気が出るのではという理由により
ヨード治療が始まりました。
ヒナはキャベツが大好きで良く食べていました。しかしあとで聞くと、キャベツは甲状腺
を発症しやすくなるらしいので、それからはキャベツは一切やめました。

甲状腺もヨードの投与ですっかり完治しました。


完治したにも関わらず、数ヶ月してまたヒナの状態が怪しくなってきました。
今度はもっと食欲も落ち、ぐったりしていて温めても改善はされず。
今度は母がすぐ病院へ連れて行ったので、そのまま入院となりました。

4日くらい入院し、強制自餌と胃薬吐き気どめ、点滴などをしてもらいました。
それでも全く回復が見られず、病院で出来る事はもう限られているらしく退院せ
ざるを得なくなりました。
もしかしたら精巣腫瘍の可能性も言われ、そうなるととても早いと告げら
れました。
早い=もう助からない

そういう意味だそうです。

ヒナの鼻が少し茶色く変化していたのが見られ、生殖器に問題があると
先生は診断したようです。
あくまでも可能性ですが、レントゲンで撮ってもハッキリとは写っていなかった
ため、腫瘍だったとしてもまだ小さいだろう。
万が一腫瘍が肥大化していたら胃など内蔵を圧迫し、吐き気や食欲不振もあるということ。
レントゲンだけではすべてが正確に写る訳ではないそうで開腹してわかる事も。

要するに精巣腫瘍に対応できるような医療はありません、という事でした。

結局自宅へ帰されたヒナ、ヒナが入院している間にもっといい病院があるはずだと
やっきになって探した病院が


横浜小鳥の病院でした。

実は病院の名前だけは知っていました。
そのとき通っていた病院も神奈川では評判が良かったし、行ってみて確かに細かな
診療も出来ていたし、予約制じゃ無いことが一番のメリット(なにかあればいつでも行ける)
でした。
だけど、ヒナをこのままにしておくことはできないし、ももみんに関しての気になる点も
あったためセカオピに急いで予約を入れました。












次回セカオピ〜ヒナのケース2〜
今日もおつきあいいただいてありがとうございました!
これは私が感じて見てきた事を当事者または第三者的に捉えて表現したものであり、
全てに当てはまるわけではありません。
こういう事もあるんだと、参考程度にとどめてくださったら幸いです。



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セカオピ(良い病院とは!?)〜先代ピヨの場合〜

2012.12.20 02:09|セカンドオピニオン
こんばんわ!いつもご覧いただきありがとうございます

もうすぐクリスマスですね!
私はあまりクリスマスをした記憶がありませんもともとは里子出身なので、その家では
そういうことはあまりしませんでした。
12歳の時に実の母(ゴッドマザー)に引き取られてからも、あまり記憶にないです
しかし、誰かにしてあげるのは大好きです

私自身は子供が出来ない身体なので、子供がわりのももゆうやとり村の鳥さんたちに
してあげる事が幸せです

ゆうちゃんにしたって、女の子だとしても可愛いちゃんには変わらないんですよね。
それなのに私ったらば、男の子ならいいな〜って勝手な都合。
タマゴの心配だけはどうしても、ももみんの経験で拭いきれないものがあるけれども
どんな事があってもこの子たちだけは手放せない。
彼が残した・・・・・・・・
男の子にこだわった理由は・・・・・男の子だったら彼が側にいる気がして。


先代のピヨは、ヒナと同時に生後2ヶ月のうちから育てて来た青い色した優しい性格の男の子。
繊細で、優しくて、ヒナが挿し餌を食べてくれなくて悩んでいた時にヒナに吐き戻しをして食べ
させてくれた子。
ヒナが初めて飛ぶときに、一ヶ月早く生まれた先輩のピヨがヒナのお腹を支えて飛ぶ練習をサポート
していた不思議なピヨ。

ピヨが初めて病気をしたのが7歳の頃でした。
当時はネットなんか無かった。
タウンページで調べては鳥が見れるかどうか訪ねまくった。

最初に行った病院は、そのう&糞検査は出来るけど抗生物質しか出さない病院だった。
昔は抗生物質病院と良く言ったそうだけど、なにかあると抗生物質しか出さず一週間様子見
してくださいを抗生物質病院と呼んだ。

なかなか良くならず、次に見つけたのがテレビでも話題となった犬猫メインの夜間レスキュー病院
でした。藁にもすがる思いで、鳥も見れますかと聞いたら見れますと言ってもらえた。
夜間で行くと、レントゲンは撮れたらしいけども画像は見せて貰えず、なんにも原因は見つかりませ
んと言われた。
こんなにぐったりしているのに、そんなわけないじゃないかと思ったが、また抗生剤とビタミン剤を
出されて一週間様子見て下さいと言われる。

結局鳥専門の病院を見つける事が出来ず、ピヨたんは具合が悪いまま半年たらずで虹の橋へ行かなくては
ならなかった。
8歳でした。
今でも母と私は自分の無力さと、鳥も見れます=行ったら見れないという病院を心のどこかで許せていない。

自分の無力さで早く行かせてしまったピヨたんの事を忘れる事は一生無い。
セカンドオピニオンではなく単なる病院探しだった。ピヨたんに会えたらごめんねって言いたい。


その後、鳥専門病院でピヨの病状を訪ねてみたら・・・・・もしかしたらメガバクだったのではと
言っていた。
ピヨは胃腸の弱い子だったので、病気になってから吐いてばかりいた。
最後はもう出るものが無くて泡だった。

本当の事は闇に包まれたままになった。

ヒナとももみんの時は、ピヨのためにも同じ過ちをくりかえすまいと心に決めました。







(これはあくまでも私個人で経験した見解です)

ピヨひな右がピヨたんです。

ピヨたんは病気を発する前に、オシリからガスの様なにおいが時々していました。
鳥はおならをしないはずですが、母が一度『ピヨたんおならクサイのよね〜』って。

当時は鳥病院があったとしても今ほど医療は発達していなかっただろうし、飼育書も本当に
初心者向けの簡単なものしか無かったので病気に関しての知識がほとんどありませんでした。

今は情報がありすぎて逆にイイ悪いが極端な気がします。
しかしそのぶん飼い主さんの病気の発見が早いため、早期のうち病院に連れて行けるメリット
もありますよね。
そしてどれが本当に良いか悪いか見極めるのは経験と知識を上手く利用し、第三者的見方も
持つことが必要なんだなと感じています。
それがセカンドオピニオンではないでしょうか・・・・・・・(あとは相性もあるかも・・・)
















次回はヒナの場合です。
おつきあいいただきありがとうございました(;゚Д゚)!





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プロフィール

ミユ

Author:ミユ
ミユ♀
神奈川県出身
163cm  ○○kg 爽やかな初夏生まれのB型
今年旦那さまに先立たれ、一人娘のももみんを溺愛中☆


ももみん♀2006年8月末生まれ6歳
性格☆博愛主義のマイペースなお嬢様。
朝から晩まで大騒ぎ。
好きなもの☆小松菜・にんじん・オーツ麦。
特技☆さかさはりつき。
嫌いなもの☆掃除機。
ひとこと☆ちなみに独身よろしくねw

ゆうちゃん☆ノーマルオカメ(仮♂)
2012年8月中旬静岡県生まれ。
2012年10月14日我が家へお迎え。
生後3ヶ月にゅーふぇいすベビたん♪
最近自我形成?ワガママ暴走度加速中!

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